マハリクマライア

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イスラエル旅行記


シャローム マライアです。




12月のイスラエルの旅。

旅程といたしましては、

テルアビブ→エルサレム→ミツペーラモンと、いう流れ。


日本からの直行便はないため、

まずは関空からインチョンへ

韓国上陸……空港だけだけど。笑


ここでウォンに両替したいわけですが、

仁川空港、すごい。

店員さんや職員でも、片言の日本語をしゃべれる方がいっぱい!!

日本にいるみたい。

両替の窓口へ行き、非常に愛想の悪いお姉さんに対応される。

ビビりな私は、威圧的な態度にドキドキ…



が、



「はいっ、6000ウォンと………オチュリです。」



………きゃ、きゃわいい

私が日本で同じことを言っても、どつかれるのがせきのやまであろう言葉。

日本男子がKARAやら少女時代にハマる気持ちがなんとなくわかった気がする…。笑


仁川での5時間の乗り継ぎを経て、

その後12時間のフライトでいよいよイスラエルへ!!!




イスラエルへ着いたのは午後9時前。

テルアビブにあるベングリオン空港へ到着。

ここからタクシーで市街地へ向かいます。


今回、エルサレムでの滞在以外はダンサーさん達とアパートをシェアし、

共同生活をすることに

テルアビブ市内に到着し、アパートへ向かいつつうろちょろしていると…


「シャローーーーム


と、ハッピーそうなおじさんが声をかけてきた。


「アーユーロシアン?」


と、まさかのロシア人に間違えられた私。


ノーノージャパニーズ言うておしゃべりしていると、

私も知らなかったのですが、イスラエルには親日家がとっても多い!

みんな日本がすごく好きなんです。

なんでだかは分からないけど、嬉しい


「ウェルカムトゥイスラエール!!」


と言い残し、ご機嫌に去ってゆきました。


どこに行っても、その土地で最初に出会う人というのは、

最初に見たものを親だと思うひよこのように、

あとで思い出した時に意外とその国のイメージと直結していたりする。


イスラエルで最初に出会ったのがこの人でよかった


ハッピーな気持ちでその後もうろちょろし、

ダンサーさんとも合流しアパートへ。


こちら、初日の晩御飯


R0015984.jpg


手前にあるのがクラッカーとチーズなのだけれど、

イスラエルは乳製品が豊富な上に、果物や野菜がものすごく新鮮でおいしい!!!

奥のサラダは、トマトときゅうりとアボガドのサラダ。

味付けは本当に、お塩と胡椒とレモンだけのシンプルなものなのに、

めちゃめちゃおいしい 野菜が甘い

パンはぱさぱさだけでれど、なぜかここで食べるとおいしく感じる。笑



こうして無事、初のイスラエルへ到着致しました

翌日は、夕方からのダンス公演まではフリー

テルアビブをはいかいしまくろう




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maraia

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